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【N-katsu】院長が“のどの違和感外来”の現場から作ったオリジナルサプリ

「耳鼻科で異常なしと言われた」

「逆流性食道炎の薬を飲んでも治らない」

「気のせい・精神的と言われて、どうしていいか分からない」

のどの違和感・つかえ感・つまり感・痰のへばりつきは、原因がひとつに限らないことが多く、診断も治療も簡単ではありません【1】【3】。

当院では「のどの違和感外来」で1万人以上の方を診療してきた経験から、症状の背景を幅広くカバーし、長期でも続けやすい“補助的アプローチ”として、当院オリジナルサプリ N-katsu(NODO-katsu) を開発しました。

 

◆N-katsu に込めた思い◆

“のどに良い活動を” “のどの症状に克つ力を” NODO-katsu=N-katsu

当院ではのどの違和感やつまり、痰のへばりつきなどの様々なのどの症状に対しての治療に使用しており、多くの方々にお役立ていただいております。

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1. なぜこのサプリなのか?

のどの違和感外来で診療していると、次のようなお悩みを本当によく伺います。

  • 「耳鼻科で異常なしと言われた」

  • 「逆流性食道炎と言われて薬を飲んだが治らない」

  • 「治療しても効果がなく、精神的なものと言われた」

医療機関を受診しているのに改善しない背景には、大きく3つの理由があります。

理由①:そもそも診断が難しい

のどの違和感は、耳鼻咽喉科領域(咽頭・喉頭)だけでなく、消化器(食道・逆流)、内分泌(甲状腺)、神経、アレルギー、そして“機能性(知覚過敏/ストレス)”など、複数領域の要因が関わり得ます【1】【2】。

そのため、ひとつの診療科の検査だけでは「異常なし」となり、原因が特定しきれないことがあります。

理由②:原因が“ひとつ”ではない(重なっている)

のどの違和感は様々な疾患で起こるのですが、単一の要因で起こるだけでなく、複数の要因が重なり起こることもあり、治療を難しくしているという状況もあります。

例えば、逆流 と 咽頭の知覚過敏 が同時にあると、逆流の治療だけでは改善が頭打ちになることがあります【1】【3】。

“どれか1つだけ治せばOK”になりにくいのが、この症状の難しさです。

理由③:治療に時間がかかり、途中でやめてしまう

逆流、アレルギー、慢性炎症、機能性(ストレス・自律神経)などが絡むと、治療は数週間〜数か月の継続が必要になることもあります【3】。

副作用が気になったり、通院先が増えて煩雑になり、治療が続かなくなる方も少なくありません。

そこで、N-katsu を開発しました

◆原因を幅広くカバーする方向性

◆長期でも続けやすい(=安全性・継続性を重視)

◆薬と作用機序が異なる成分も含め、治療の“抜け”を減らす

当院の診療目標は、N-katsu を含む治療の組み立てによって、のどの症状が安定し、受診や薬が必要ない状態を一緒に目指すことです。

 

2. こういう方に(当院で特にお役立ていただいている方)

のどの症状

  • のどの違和感・異物感

  • のどのつかえ感・つまり感

  • のどの痛み、声がれ

  • 痰がへばりつく/咳払いが増える

こんな状況の方にも

  • 薬を飲んでも改善が乏しい

  • できれば薬を増やしたくない

  • 副作用が心配で、長期内服に抵抗がある

  • 再燃を繰り返し、生活の質(QOL)が落ちている

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3. のどの違和感の原因は?(まず除外すべき病気)

のどの違和感・つかえ感・つまり感は医学的に 「咽喉頭異常感症」 と呼ばれます【1】【2】。

この症状は大きく、

  • 症候性(原因となる病気/異常がある)

  • 真性(検査で明らかな異常が見つからない)

に分けて考えます【1】。

症候性の原因(代表例)
  • 胃酸や胃内容物の逆流による刺激(逆流性食道炎、咽喉頭逆流:LPR)【3】

  • アレルギー関連(好酸球性食道炎など)

  • 感染(食道カンジダ等)

  • 食道運動機能異常(アカラシア等)

  • 腫瘍性病変(咽頭がん・食道がん等)

  • 扁桃炎・咽頭炎・後鼻漏など耳鼻科領域の炎症

  • 反回神経麻痺など神経疾患

  • 甲状腺疾患や頸部リンパ節病変 など

大切なこと:まずは“見逃してはいけない原因”を除外する

のどの違和感は多くが良性ですが、がんなどの悪性疾患が隠れている場合もあるため【1】【2】、症状が続く方は喉頭ファイバーやアレルギー検査、甲状腺検査(エコー・血液検査)、内視鏡による食道の検査など医療機関での評価が必要です。

 

4. そもそも、なぜ「のどの違和感」が起こるのか?(症状の仕組み)

4-1. 逆流性食道炎由来

胸やけが目立たなくても、咽喉頭への逆流(LPR)では咳払い、痰(粘液)の増加、声がれ、咽のヒリつき、つかえ感・つまり感 が出ることがあります【3】。

4-2. 食道・のどの“動き/締まり”や知覚の問題

つかえ感は、逆流だけでなく、上部食道括約筋(UES)の緊張や運動機能など、複数要素が関与し得ると報告されています【1】【8】。

4-3. 耳鼻科領域の炎症・アレルギー、感染

鼻炎や後鼻漏、アレルギー性炎症が絡むと、のどの粘膜刺激・痰の絡み・違和感が悪化しやすくなります【5】。また食道カンジダ症などの感染による炎症でも症状が誘発されます。

4-4. ストレス・自律神経(真性咽喉頭異常感症)

検査で明らかな異常がない「真性」では、ストレス時に交感神経が高ぶり、咽喉頭周囲の筋緊張が上がったり粘膜の知覚が過敏になって違和感が出やすい、という説明が一般的です【1】。

ヒステリー球」などと呼ばれることもあり、下記のような症状があるのも特徴です。

・異常感が慢性的に続く

・仕事などに集中している時には起こりにくい

・のどに何かへばりついたような感覚がある

・液体を飲み込むときに違和感が出現しやすく、固形のものを飲み込むときには違和感が生じないことが多い

 

症状があるにも関わらず医療機関で異常なしと言われた方や、逆流性食道炎かもと言われて薬飲んだが治らない、といった方の中には、アレルギーなどの他の病気が原因であったり、真性咽喉頭異常感症であることも考えられます。

そのような場合には逆流性食道炎の治療では症状が改善せず、「薬を飲んでも治らない」と言うような状態になってしまいます。

 

5. 成分から考える「N-katsuが効く理由」

のどの違和感・つまりは原因が多彩なため、当院では “多方向からのサポート” を重視しています。

N-katsu は、以下の要素を意識して設計しています。

  • 痰・つかえ(去痰/巡りのサポート)

  • 炎症(のどの不快感の土台)

  • アレルギー(後鼻漏・鼻炎などの背景)

  • 逆流由来の刺激(粘膜保護の考え方)

  • 乾燥(粘膜のうるおい)

  • ストレス/自律神経(真性の症状の背景)

 

枳実(きじつ)

うっ滞をとり流れをよくする作用があり、異常はないのに胸の辺りが詰まったような感じがある時や、痰が詰まりやすい時に用いられる生薬です、

また抗アレルギー作用もあり、後鼻漏・鼻炎などによるのどの違和感にも効果が期待されます。

改善が期待される症状
  • 真性咽喉頭異常感症「のどのつまり」や「痰がらみが取れないような」症状
  • アレルギー由来の「鼻水が垂れて引っかかるような」症状

 

桔梗(ききょう)

桔梗に含まれるトリテルペノイドサポニンの界面活性作用により痰をきれやすくして、のどの痛みや発生の改善効果がある生薬です。

改善が期待される症状
  • 炎症によるのどの痛み、声がれの症状

  • 痰がらみが取れないような症状

 

花梨(かりん)

種子由来の粘液質が粘膜をうるおし、のどの乾燥乾いた咳のどの痰づまり感に対しての改善効果が期待できます。

改善が期待される症状
  • 乾燥で のどがイガイガする/声がかすれる

  • 痰がからむ・のどに引っかかる感じがある

 

ウチワサボテン・オリーブリーフ

粘液質が食道やのどの粘膜上に“保護層”を作り、逆流性食道炎による「症状軽減」効果があります。

改善が期待される症状
  • 胃酸の逆流による咳払い・痰絡み・声枯れ・咽のヒリつきなどの症状

 

赤紫蘇

赤紫蘇に含まれるロスマリン酸には、抗炎症作用・抗アレルギー作用があり、喉の炎症後鼻漏を抑える効果があります。

改善が期待される症状
  • 後鼻漏や耳鼻科系の炎症による症状

 

GABA(ギャバ)・ビタミンB6

GABAはストレスの軽減と交感神経の高ぶりを抑え自律神経の状態を整える作用があり、ストレスや自律神経由来の真性咽喉頭異常感症を抑えます。

摂取効果は摂取後2〜4週間後から出始め、4〜8週間でより高まることが多くの試験で明らかになっているため、継続的な摂取が効果的です。

またビタミンB6には、タンパク質をアミノ酸に分解する機能を持っておりGABAの生成をサポートする働きがあるため、相乗効果が期待できます。

改善が期待される症状
  • ストレス・緊張で悪化する真性咽喉頭異常感症

主な配合成分と期待される効果まとめ

成分 期待される効果(要点) こんな症状に
枳実(きじつ) “巡り”や去痰・抗炎症・抗アレルギーが知られる生薬【6】 つかえ感・つまり感、痰が詰まりやすい、アレルギー由来の違和感
桔梗(ききょう) トリテルペンサポニンを含み、抗炎症作用・去痰作用【7】 痰が切れにくい、のどの不快感・痛み、声の不調
花梨(かりん) 粘液質が粘膜をうるおす素材として利用され、逆流症状の検討報告もある【11】 乾燥のイガイガ、乾いた咳、痰づまり感
ウチワサボテン+オリーブリーフ 粘膜保護目的で用いられることがあり、逆流性食道炎の症状の軽減 逆流由来の咳払い・痰絡み・咽のヒリつき等【3】【4】
赤紫蘇(蘇葉) ロスマリン酸等を含むシソ由来成分が、アレルギー性鼻症状で検討されている【5】 後鼻漏/鼻炎が背景ののど違和感
GABA+ビタミンB6 ストレス軽減と自律神経の状態を整える。B6)はGABA産生に必須の補酵素【10】 ストレス・緊張で悪化する真性の違和感に

6. 薬との併用について

N-katsu は、薬と違う方向(粘膜保護・去痰・巡り・アレルギー・ストレス等)からサポートする設計のため、治療中の方では 併用で相乗効果も期待が出来ます

一方で、症状の原因によって最適解は異なります。例えば逆流性食道炎による影響が強い方は制酸薬が必要な場合がありますし、アレルギーが主体なら治療の軸も変わります【3】。

当院では検査・診断を踏まえて、薬との併用や優先順位を提案します。

 

7. 実際の治療例

①50代男性「痰が常にへばりついてとれない」

症状
  • 数年前から常にのどに痰がへばりついたような、絡まったような感じが続いている
  • 咳払いしても取れない
  • 耳鼻科・消化器内科・総合診療科で下記検査を受けるも異常なし
  • 喉頭ファイバー
  • アレルギー検査・MRI
  • 上部消化管内視鏡(胃カメラ)
  • 神経学的診察・検査
  • ストレスではないかと言われ投薬を受けるも改善なく、当院を受診。
検査

前医での見落としがないかも含め、咽頭・食道・甲状腺のチェックのため当院で上部消化管内視鏡エコー検査血液検査の再検査を行いましたが、やはり異常は認めませんでした。

実際の内視鏡画像 左:咽頭|右:食道

治療
  • 痰は出そうとしても出ない
  • 仕事に集中している時は忘れることもある
  • 検査では異常がない

とういう状態から「真性咽喉頭異常感症」と考えました。

異常感症に対しての漢方N-kastuを服用していただくと、1か月ほどで半分くらいに軽減。

2か月目の再診時にはほぼ症状は消失していました。

真性咽喉頭異常感症は数年以上にわたり症状が続く方もおられますが、適切な治療で改善することが出来ます。

また再発することが多いのも特徴ですが、漢方やN-kastuサプリは安全性が高く予防のため続けていくことも可能です。

 

②40代男性「食後ののどの不快感・異物感」

症状
  • 数か月前から食後ののどの不快感・異物感
  • 耳鼻科で喉頭ファイバーやアレルギー検査を受けるも異常なし
  • 逆流性食道炎の可能性」を指摘され、胃カメラを勧められ当院を受診
検査

胃カメラでは胃と食道のつなぎ目部分に炎症(黄色部分)を認め、逆流性食道炎と診断しました

実際の内視鏡画像

治療

逆流性食道炎の治療は以下の3本柱で行います:

  1. 胃酸の分泌過多を抑える制酸薬
  2. 胃の動きを改善し胃酸の流れをよくする機能改善薬
  3. 飲酒などの逆流性食道炎を引き起こす生活習慣の改善

投薬開始後、症状は5割程度改善したものの頭打ちとなり、 N-katsuサプリを服用 して頂いたところ2週間ほどでさらに改善。

4週ほど経過した頃には症状は改善していました。

N-kastuの粘膜保護作用は、薬だけでは抑えきれない胃酸の逆流によるのどの違和感の症状に対して効果を発揮してくれます。

また当院のi-katsuサプリとの併用も有効です。

  • N-katsuによるその他の治療例は【▶こちら

8.よくある質問(FAQ)

Q1. 耳鼻科で「異常なし」でも、内視鏡検査は必要ですか?

A. 症状が続く場合は、逆流性食道炎(GERD)食道疾患など、耳鼻科以外の原因もあり得ます【1】【3】。症状の期間・増悪・年齢などを踏まえて判断します。

 

Q2. 胸やけがなくても逆流が原因のことはありますか?

A. はい。咽喉頭逆流(LPRD)では、胸やけよりも咳払い・声がれ・痰・つまり感が前に出ることがあります【3】。

 

Q3. どれくらいでN-katsuの効果を実感しますか?

A. 背景(逆流・アレルギー・乾燥・ストレス等)で異なりますが、GABAなどは摂取後2〜4週間後から出始め、4〜8週間でより高まるとされており、開始後およそ2か月が目安となります。

 

Q4. 薬をやめたいのですが、N-katsuだけで大丈夫?

A. N-kastuには症状を安定させる効果も期待できます。ただし逆流性食道炎などでは薬が必要な場合もあります【3】。薬を中止する場合は自己判断はせず、主治医と相談してください。

 

Q5. 副作用はありますか?

A. 食品のため重篤な副作用は多くありませんが、体質に合わない場合(胃部不快感、下痢、発疹など)は中止しご相談ください。

 

Q6. 妊娠中・授乳中でも飲めますか?

A. 安全性の観点から、妊娠中・授乳中、基礎疾患治療中の方は事前に医師へご相談ください。

 

Q7. のどの違和感で急いで医療機関を受診すべき危険サインは?

A. 飲み込みにくさの進行、体重減少、出血、強い痛み、声のかすれが悪化、発熱が続くなどがある場合は早めの受診が安全です【2】。

9.製品詳細

【内容量】 30カプセル入り 約1か月分

【価格】 税込み 3900円 ※自費診療となります。

【1日の目安】 1回1粒、1日1回お飲み頂きます(夕食後をお勧めします)

【購入方法】 当院にて直接ご購入頂くか、専用のwebサイトからもご購入いただけます。

※N-katsuに関してのお問い合わせはこちらからもしくはお電話(050-4560-0248:平日10時-15時)にてお願いいたします。

10. 注意事項(安全に続けるために)

  • 本品は医薬品ではなく、自費診療での位置づけとなります

  • 食物アレルギーのある方は原材料をご確認ください。

  • 体質に合わない場合は使用を中止し、医師へご相談ください。

  • 症状が長引く場合や、危険サインがある場合は、サプリで様子見せず医療機関で評価してください【1】【2】。

参考文献

【1】Lee BE, Kim GH. Globus pharyngeus: A review of its etiology, diagnosis and treatment. World J Gastroenterol. 2012.(PMC)
【2】MSD Manual Professional Edition. Globus Sensation.
【3】Krause AJ, et al. An Update on Current Treatment Strategies for Laryngopharyngeal Reflux (LPR). 2021.(PMC)
【4】Alecci U, et al. Efficacy and Safety of a Natural Remedy for the Treatment of Gastroesophageal Reflux. 2016.(PMC)
【5】Takano H, et al. Extract of Perilla frutescens enriched for rosmarinic acid… inhibits seasonal allergic rhinoconjunctivitis in humans. 2004.(PubMed)
【6】福田龍株式会社. キジツ(枳実)(生薬資料PDF)
【7】神戸薬科大学 薬用植物園. キキョウ(桔梗根)
【8】Corso MJ, et al. Globus sensation is associated with hypertensive upper esophageal sphincter resting pressure… 1998.(PubMed)
【9】Hepsomali P, et al. Effects of Oral Gamma-Aminobutyric Acid (GABA) Consumption on Stress and Sleep. 2020.(PMC)
【10】Girgis V, et al. Pyridoxal 5′-phosphate (PLP)… is essential for converting glutamate into… GABA. 2025.(PMC)
【11】Zohalinezhad ME, et al. Quince syrup in pediatrics with symptomatic GERD. 2015.(PubMed)

医師紹介

神谷雄介(かみや ゆうすけ)院長

📍経歴

国立佐賀大学医学部卒業後、消化器内科・内視鏡内科の道を歩み始め、

消化器・胃腸疾患の患者さんが数多く集まる戸畑共立病院・板橋中央総合病院・平塚胃腸病院にて研鑽を積む。

胃もたれや便通異常といった一般的な症状から、炎症性腸疾患や消化器がん治療まで幅広く診療を行いながら、

内視鏡専門医として年間3000件弱の内視鏡検査、および早期がんの高度な内視鏡治療まで数千件の内視鏡治療を施行。

2016年4月に巣鴨駅前胃腸内科クリニックを開業。

内視鏡検査だけでなく、胃痛・腹痛・胸やけや下痢などの胃腸症状専門外来や、がんの予防・早期発見に力を入れている。

  • 日本内科学会認定医
  • 日本消化器病学会専門医
  • 日本消化器内視鏡学会専門医

アクセス

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所在地

170-0002
東京都豊島区巣鴨1丁目18-11  十一屋ビル4階

交通
巣鴨駅から徒歩2分、ローソン(1F)の4階  

巣鴨駅前胃腸内科クリニック

JR巣鴨駅 南口より徒歩3分。詳しい道順はこちら

▶📞お電話での予約・お問い合わせ:03-5940-3833

▶【WEB予約

文責:巣鴨駅前胃腸内科クリニック院長 神谷雄介

 (消化器学会・内視鏡学会専門医)

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